※ RMK Ingenious Cheeks 01,10の販売は終了しております

ベースメイクもポイントもしっかりしすぎると、全体的にやりすぎのメイクになってしまうので注意しましょう。気になるトラブルはコンシーラーで部分的にカバーして、素肌感をいかしたナチュラルなベースメイクがフレッシュで生き生きとした印象を生み出します。

リップはリップブラシできれいに輪郭をとりましょう。うまくいかないときは、リップライナーを使うのがおすすめ。つややかなグロスは、オフィスなどではカジュアルすぎることもあるので、リップのみで仕上げるか、グロスを重ねるとしても控えめに。ただしリップの色は、洋服の色によってもベストカラーが変わるので、全体を見て選ぶのがポイントです。

オフィスシーンでは、何かと人前に手を出す機会も多くなるはず。よい印象を与えるためにも指先まできれいにケアして。ネイルカラーN 33 ソフトベージュや 54 シアーピンクは落ち着いた印象でおすすめです。また、20 クリアレッドや 59 ホログラフィックピンクはキュートな発色を楽しめます。